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■CL51S 主な特徴 |
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お客様で独自に作成されたシステム(オリジナルソフト) にデータを受け渡します。 |
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最大登録者数 400名 |
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低コストで設定も簡単 |
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紙が不要のICカード式 |
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USBメモリで、パソコンに簡単転送 |
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すぐに使えるオールインワンパッケージ |
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| 「クロックオン」が、タイムカードの集計作業の悩みから解放します。 |
「タイムカードの印字を見ながら、パソコンに手入力しているので、ミスが心配・・・」
「パートやアルバイトの出勤時間がまちまちで、勤務時間の集計に時間がかかる・・・」
「毎月タイムカードを用意して名前書きをするのがメンドウ」
このような悩みを一気に解決する、勤怠管理システムです。
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| シンプルで低コスト |
業務の効率化やコストダウンなどのメリットは納得できても、いざ導入となると、躊躇してしまう電子式勤怠管理システム。大がかりなシステム構築と高額な初期導入コストが負担になるからです。そこでCL51Sは、出退勤データを基幹システムに対応する形式に変換し、そのまま基幹システムにインポートできるようにすることで、大規模なシステム構築をすることなく、基幹システムとの連携を実現しました。
お求めいただくのは、タイムレコーダーと専用ソフト、そしてICカード(クロックオンカード)のシンプルなセット。パソコンにDATA連携ソフトをインストールし社員マスタ等を登録、タイムレコーダー本体にUSBメモリでマスタデータを転送すれば、使用準備は完了です。専門知識も大がかりなシステム構築も不要で、導入コストも極めてリーズナブルです。 |
基幹システムにデータをインポート |
タイムレコーダーに記録した出退データは、USBメモリを経由してパソコンに取り込むのがCL51Sスタイル。大がかりなシステム構築が不要なのも納得です。 打刻データはDATA連携ソフトで基幹システムに対応する形式に変換。そのまま基幹システムにインポートすることができます。(集計機能はありません) |
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タッチで打刻できるスマートインターフェイス |
| 操作は簡単。クロックオンカードを本体のカードリーダーエリアに「タッチ」するだけでOKです。カードを読み取ると、本体のメモリに「いつ」「だれが」「出退勤したか」を記憶します。また、従来までの打刻式タイムレコーダと比較しても「クロックオン」は、先進の技術を採用することで、これまでにない「小さい・軽い・薄い」本体になり、壁掛けにも対応し、設置場所を選びません。 |
FeliCaを使った高い信頼性 |
FeliCa(フェリカ)は、偽造・変造がしにくく、高い安全性をもちながらデータのスピーディな送受信を可能にした、非接触型ICカードの技術方式です。勤怠管理という重要なデータだからこそ、高い信頼性と実績をもつFeliCa技術を採用しています。
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FeliCaはソニー株式会社が開発した技術方式です。 |
充実の便利機能 |
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設定した時間に打刻モードが自動で切り換わる「打刻モード設定」 |
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打刻データをUSBメモリにエクスポートしても、打刻データを本体に維持できる「バックアップ」機能 |
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直行、直帰時に事前に打刻ができる「予約打刻機能」 |
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カードを忘れても、IDとパスワードで打刻が可能 |
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打刻を忘れたときには、次の打刻時に「打刻モレ(未打刻)」を知らせるとともに未打刻処理も可能 |
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シフト勤務に便利な「業務番号」 |
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タイムレコーダーを複数台使う場合の識別に「本体ID機能」 |
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