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紙を投入すると自動的に細断スタート。細断が終わると自動的にストップします。
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切り替えスイッチを「R」の位置にすると、カッターが連続的に逆回転します。
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規定数以上の紙が投入されると自動的に紙を押し戻します。
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手動でカッターを正回転させるためのボタンです。紙詰まりの時などに使います。
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シュレッダーをより安全にお使いいただくための機構です。本体がダストボックスからずれたり浮き上がったりすると自動的に停止します。
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ダストボックスが紙の切り屑でいっぱいになったときに点灯します。 |

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キャビネットドアが閉じていないとき、またはダストボックスが紙の切り屑でいっぱいになったときに点灯します。
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規定枚数以上の紙を投入すると自動的に逆回転して紙を押し出します。
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電源が入らないようロックしておくことができる安全装置です。使用しないときはロックしておけばより安全です。 |
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投入する紙の枚数を簡単に量るためのゲージです。ゲージの溝に紙をあてて、ちょうどぴったり合うくらいが一度に投入できる最大の枚数です。 |

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スイッチをオンにするとカッターが自動的に2秒回転します。前回使用したときの細断くずの残りを落とし、モーター、歯車の動きやカッターのかみ合わせを整えるためのウォーミングアップ機能です。
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連続使用時間を超えて使用したり、用紙をかみこんで刃の回転が止まってしまったときなどに、モーターのオーバーヒートを防ぐため内部で電源が停止し、このランプが点灯します。 |

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